バーベキューの道具って何が必要?初心者が揃えて置きたい道具まとめ

夏でも冬でも外でみんなでワイワイ言いながら行うバーベキューは楽しいものです。

始めの頃はいろいろ苦労していました。
特に、道具から食材まで準備するものの多さです。

 

バーベキューに必要な道具はサイトBBQGOのように
チェックリストを用意しておくと便利です。

 

初めはレンタルで済ましていても、
慣れてきて自分のスタイルが出来上がってくると、
それにあった道具類が欲しくなります。

 

グリルやコンロなどの熱源、鉄板・プレート・網などの調理器具、
テーブルやイスなどのファーニチャなど、揃えたいものは、たくさんあります。

 

ありすぎてどこから手を付けてよいのか困ってしまいます。

 

そこで、バーベキューの道具を揃えるのに便利なお店や、
あると便利で注目されそうな道具を調べてみました。

 

 

バーベキューの道具を買うならココ!一気に揃うおすすめショップ

 

 

バーベキューの道具といっても多数あり、
販売している場所もDIYショップからデパートまでいろいろです。

 

そんな中、バーベキューの道具を揃えるのなら、
アウトドアショップに行くのがよいでしょう。

 

それも、キャンプ用品の品揃えが厚いところなら、
屋外で火を扱うための道具の品揃えが豊富です。

 

また、このようなショップには、
詳しい店員さんがいますから相談しやすいのも魅力です。

 

では、全国各地に展開しているお店をピックアップしました。

 

まずは、ブランド系のお店です。

 

Coleman コールマン

 

知る人ぞ知るアウトドア用品の総合ブランドです。

 

そのラインナップは充実していて、
アウトドア・キャンプ用品は一通り揃っています。

 

全国に12の直営店舗と通信販売も行っています。

 

安く手に入れたい人、除いてみてはいかがでしょう。

 

LOGOS ロゴス

 

こちらも、テントやタープなどの住居系から、
シュラフやマットの寝具系、その他小物類など、
キャンプに関わる多種多様な品物を揃えています。

 

もちろんバーベキューに役立つ道具もばっちりです。

 

直営店舗は53店、通信販売も行っています。

 

mont-bell モンベル

 

高品質な造りで登山用ツールのイメージの強いモンペルですが、
キャンプやバーベキューなどの屋外アクティビティーの用品も扱っています。

 

店舗は全国各地にあります。

 

ホームページ上の店舗を数えてみたら127店。通信販売あります。

 

お近くの店舗は、それぞれのブランドのホームページから見つけることができます。

 

この他にも「スポーツオーソリティ」や「スポーツデポ」など、
総合スポーツ店でも上気のブランドの商品を扱っています。

 

バーベキュー用品は購入する前に
実物を見て大きさや機能を確認したいものです。

 

また、折り畳み式のものは、店員さんに頼んで、
実際に収納・展開を行うことを現地で慌てないためにもおすすめします。

 

 

バーベキューの道具でおしゃれなものを使いたいならココ!

 

いろいろな道具がありますが、まずは熱源から。

 

コールマンの「バーベキューコンロ ロードトリップグリルLXE-J2」は、
ガスボンベからのガスを使うので、火を起こす煩わしさがありません。

 

収納時の外観もキャリングケースを思わせるスマートな外観です。

 

 

次は、ロゴスの「焼きそばシート」。

 

これって重くてかさばるものです。

 

そこで登場するのが焼きそばシートです。

 

網の上の引くだけの簡単さ。
普通のアルミ箔より厚めですから穴があく心配が少ないですね。

 

 

モンベルからは、フィールドレザーグローブはいかがでしょう。

 

山羊の革をつかった、しなやかさですが耐久性のあるグローブです。

 

バーベキューの準備や片づけのとき活躍するでしょう。

 

丸洗いできるのでメンテナンスも簡単です。

 

 

まとめ

 

繰り返しになりますが、バーベキューのようなアウトドアで使うツールは、
現物を見て大きさ・重さを確認するとともに
事前に操作方法の説明を受けておきましょう。

 

直前になって慌てているようでは、せっかくのおしゃれなツールが台無しです。

 

ツールに合わせてスマートに扱いたいものですね。

 

そして、周りの視線を集めながら、楽しいひと時をエンジョイしましょう。