CD収納BOXを使って大量のCDを整理するには

CDを買う人で、
いつの間にか
大量になってる人はいませんか?

 

アーティストのファンの人だと、
よくありそうですよね。

 

そんな人で、こんなことを思ったことはありませんか?

 

「大量のCDをどうやって収納しよう?」
「CDをインテリアにしたいけど、聞きたい」

 

そんな人に、
いい方法をお教えします。

 

 

CD収納に便利なアイテムとその活用方法

 

 

CDが多くなると困るのが収納場所です。

 

CDケースに入れるのもいいですが、
大量に持っていると、収まりきらない上に、場所も取ります。

 

ですので、他に探す必要があります。

 

そこで、オススメなのが、カラーボックスです。

 

実は、カラーボックスの一段の高さは、
CDケースの高さの2倍ちょっとあります。

 

さらに、高さを半分に仕切る板が
含まれていることもありますので、

 

3段ボックスでも、
実質、6段ボックスになります。

4段をCDの収納にして、

 

大きい一段を
CDデッキの収納にすることもできます。

 

どこのカラーボックスがいいか、と言うと、
ニトリのカラーボックスがいいと思います。

 

ニトリは、幅や段数、色が豊富にあります。

 

値段も安めで、6段でも、2000円台です。

 

CDを収納しながら見せるインテリアにする
CDのジャケットって、秀逸なデザインが多いですよね。

 

ですが、CDショップのように、
一つのアーティストをまとめて収納したい、
なんて思う人もいると思います。

 

では、それぞれでオススメな方法をお教えします。

 

CDジャケットを使ったインテリア

 

 

ジャケットを見えるように収納したい人も多いと思います。

 

しかし、固定してしまうと、
CDが聞けない、なんてこともあります。

 

そこで活躍するのが、ディスプレイラックです。

 

ディスプレイラックとは、本の収納で表紙を見せる、
棚が斜めになったカラーボックスみたいなものです。

 

本屋でも、売れ筋の商品の棚でよく見かけると思います。

 

これを使えば、ジャケットを見せる収納ができます。

 

さらに、置いておくだけなので、
CDを聞きたい時にもすぐ取り出せますよ。

 

 

アーティスト毎にCDを並べたい

 

色んなアーティストが好きだと、
アーティスト毎に並べたい人がいると思います。

 

しかし、固定された幅ですと、
隙間が空いたりしてしまいますよね。

 

そんな時に活躍するのが、ブックスタンドです。

 

ブックスタンドなら、
好きなアーティスト毎に仕切りを作ることもできます。

 

ただし、ブックスタンドには、固定幅のものも多くあります。

 

今回の場合は、別々になったタイプがオススメです。

 

 

最後に

 

音楽が好きな人は、どうしてもCDが増えたしまうと思います。

ですが、収納方法を工夫すれば、多くの収納ができますので、
この記事を参考に、いい収納方法を探してください。