キッチンは便利グッズを揃えよう!狭いほうが機能性を追求できる!

キッチンにあると仕事が捗る便利な多機能グッズを紹介!

 

毎日使う道具こそこだわって選ぶべきだと最近ようやく気づきました。

 

毎日気に入らない道具を妥協して使い続けること、
これは小さなストレスです。

 

でもこれが365日溜まる思いだと考えると、
相当なストレスになるらしいのです。

 

思い立ったときに身の回りにある道具を
客観的になって見直すことはとても重要なことだと思います。

 

そこで今回は調理を楽にするおすすめ便利グッズを紹介します。

 

お肉などを切るときに包丁とまな板を使うのは当たり前だと思っていませんか?

 

よく考えてみたら落としにくい洗い物は増えるし、
場所も取るし、プチストレスになっているはずです。

 

実は優秀なアイディアグッズが存在します。

 

 

多機能キッチンはさみです。

 

はさみの役割に加え、グッズ自体が二つに分解できるので
皮むきやナイフ、栓抜き、シュレッダーはさみとしてなど
様々なシーンで大活躍グッズなので、

前よりも料理がスムーズに楽しくなりそうですね。

 

 

キッチンが狭い時に便利な収納グッズを紹介!

 

ガスコンロ用レンジテーブルも要チェックです。

 

調理をしていると、まな板やお皿、調味料など
あっという間に調理台の上には物が増えますよね。

 

これもまた疲れている時にはもううんざり気分・・・。

 

キッチンが狭いと、とてもストレスになるポイントです。

 

そこで、ガスコンロの下に設置するような形で、
レンジテーブルがあると盛り付けや
無駄な作業での移動を減らすことが出来るのです!

 

こんなアイディア考えたこともなかったので驚きです。

 

続けて、お玉クリップ。

 

調理をしているときにお玉やヘラの置き場に
困ることよくありませんか?

 

物の上に置いたりしても、
転がって落ちるし直置きは嫌だし、
どうにか安定させたい・・・

 

そんな時は、お玉クリップを使えば
鍋に挟むクリップ式でそのままキープできるのです。

 

狭いキッチンでもこれがあれば
少ないスペースで無駄なく調理ができます。

 

 

最低限のもので調理する

 

 

同じグッズを2つ以上持っていることはありませんか?

 

例えば「しゃもじ」や「ざる」など。

 

たくさんの調理道具を持つということは、
それだけキッチン台の上も物で溢れかえりやすいということです。

 

「この調理道具は持っていて当たり前」という意識を捨てましょう。

 

収納グッズで何とかする前に、
物を減らすことで選択肢も減り、
調理の時間と心にゆとりが出来るようになって良いこと尽くしです。

 

次々新しい道具ばかり購入して、
出ていかない古い道具たち、
さらにはよく考えたら使いにくい道具をそのまま持っているかもしれません。

 

一度、必要最小限で調理道具を厳選してみるのもおすすめです。